僕がきみに優しいのは、きみが巨乳だからということを忘れないで欲しい 怖くない!怖くない!怖くない! いやもう全然怖くないよ! こんなに怖くないのは生まれて初めてだ だったらこんな感じで、自分で自分の乳首をつまんで笑顔でお願いしてくれたら、行かなくてもいいよ
僕がきみに優しいのは、きみが巨乳だからということを忘れないで欲しい
怖くない!怖くない!怖くない! いやもう全然怖くないよ! こんなに怖くないのは生まれて初めてだ
だったらこんな感じで、自分で自分の乳首をつまんで笑顔でお願いしてくれたら、行かなくてもいいよ
登場人物に違和感なくこんな台詞を吐かせることができるのは西尾維新だけ!
抜き出してみたけど馬鹿すぎですね。
とにかく病院坂黒猫に悶える一冊。枕元において寝る前に何度でも読みたい名作というのはこういう作品のことを言うのだ。
西尾維新は天才だということを再認識しました。
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