感想 『ミスティック・リバー』
『ミスティック・リバー』を久々に観た。
これはストーリーが良いとかそういうのじゃなくて、ショーン・ペンの演技を観る映画です。ストーリーは正直微妙だし…クリント・イーストウッドの作品はよくわからない。
あんまり意識してなかったけど『ミスティック・リバー』って役者が豪華なんですよ。
ショーン・ペン、ティム・ロビンス、ケヴィン・ベーコンですよ。
ショーン・ペンは言わずもがなですが、ティム・ロビンスは『ショーシャンクの空に』ですね。最近、思い出したように観ました。
ケヴィン・ベーコンは『告発』あたりの演技が秀逸でした。
そういえば、最近、『デッドマンウォーキング』も見直したんですが、それの監督がティム・ロビンスで、『ミスティック・リバー』には不思議な縁を感じたのでした。
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