感想: 2008年12月アーカイブ
感想 さかあがりハリケーン
戯画の新作ということでプレイ。
やってて、やっぱり学園ラブコメが一番自分にあってるなぁと実感。
絵もキレイだし、音楽も無難、声優の演技はやや難ありでしたけど、十分に最後までプレイできる良作だと思いました。
主人公に名作のオーラを感じたのですが、中盤以降、見事に空気でしたね。完全に置いてけぼりで周りで進んじゃってる感じ。居てもいなくても良いような……
それで、理事長と校長はファンディスクで攻略可能になるんですかね?
感想 美脚性奴会長 亜衣 「こ、この変態!私のタイツになんてことを・・・・・・!」
誰だこのタイトル付けたの。
フェチものです。脚の。
立ち絵に通常viewと脚viewがあって、脚viewにすると脚しか見えないというなんともお馬鹿さんな、脚フェチには垂涎モノのゲームでした。
フェチもののゲームは基本的に馬鹿だから、嫌いではないです。
感動とか物語性だとかそういうのは一切なし。主人公の赴くままに、美人て高飛車な生徒会長を貶め、辱めるのです。その墜ちていく過程を楽しむんでしょう。
普通の調教モノであったような気がします。プレイがフェチものらしく、こんなのねーよってものもありましたけど。
声が結構秀逸で、かわしまりのの演技が素晴らしかったです。

